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岩崎のインタビューをリクナビNEXTにご掲載いただきました。

メディア, 活動ブログ : 2010年08月23日

リクナビNEXT様の転職成功ノウハウのコーナー内 「プロ論。」 にて、

岩崎のインタビュー記事をご掲載いただきました。

 

岩崎はアカデミックな家庭に生まれながら、レールに乗らないキャリアを歩んでおり、

その中での苦労や、成功につながった考え方等が紹介されています。

放送作家として働いていた岩崎が、なぜ小説を書こうと決意し、どのような思いを小説に載せたかまで、

キャリアパスに注目して事細かに記載されています。

 

この記事の中で印象深かったのが、「自分を捨てれば、すべての仕事が自分に合った仕事になる」

という言葉です。

「自分探し」という言葉がよく用いられる昨今ですが、岩崎は私心を捨てることでプロとして真摯に

読者に向き合うことが出来、小説「もしドラ」を書き上げました。

岩崎の真摯な仕事観が伝わってくる内容となっておりますので、ぜひご覧ください。

(report by 布村壮太)

 

■ リクナビNEXT 「プロ論」 http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/proron/





岩崎夏海公式ブログ ハックルベリーに会いに行く

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「イノベーションと企業家精神」を読んだら

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私立浅川学園高校に通う岡野夢は、友人の真実に誘われて、野球部のマネージャーになることを決心します。夢と真実はドラッカーの経営書『イノベーションと企業家精神』を読みながら、競争しなくても勝てる、まったく新しい野球部をつくろうとします。ドラッカーの教えをもとに、マネージャーと選手たちが力を合わせてイノベーションを起こし、甲子園を目指す青春小説。

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら(文庫版)

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ある日突然、女子マネージャーになった主人公の川島みなみは、都立程久保高校の野球部を「甲子園に連れていく」と決めた。でもいったい、どうやって?世界で一番読まれた経営学書『マネジメント』の理論を頼りに、みなみは野球部を変革して行く。「真摯さ」とは何か、顧客は誰か、組織の成長とは…。ドラッカーの教えを実践し、甲子園出場をめざして奮闘する高校生の青春物語!

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら

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公立高校野球部のマネージャーみなみは、ふとしたことでドラッカーの経営書『マネジメント』に出会います。はじめは難しさにとまどうのですが、野球部を強くするのにドラッカーが役立つことに気付きます。みなみと親友の夕紀、そして野球部の仲間たちが、ドラッカーの教えをもとに力を合わせて甲子園を目指す青春物語。家庭、学校、会社、NPO…ひとがあつまっているすべての組織で役立つ本。

「もしドラ」はなぜ売れたのか?
まずいラーメン屋はどこえ消えた?
甲子園だけが高校野球ではない
部屋を活かせば人生が変わる

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